2020/12/22

AI商圏分析による、事業用物件検討サービス。

 

 

売上推定により、 失敗確率を下げる出店戦略をAIで支援

「立地が勝敗の7割を決める」といわれる飲食サービス業において、事業オーナーの土地勘、経験則に基づき出店先を選定していました。一方、不動産オーナー・家主も判断材料が少なく、相場以上(あるいは相場以下)の賃料を請求していました。これが「いい立地を選んだはずなのに客数が少ない」「いい事業オーナーに貸したつもりなのに、倒産してしまった」などの結果を引き起こし、6.4%という高い廃業率を生み出しています。

『DATAFLUCT marketing.』では、出店予定の業態、および、候補地(位置情報・物件情報等)を入力するだけで「売上」推定を行い、失敗確率を下げる出店戦略をAIで支援します。