2026.05.20

クレディセゾンのサステナビリティ特設ページにて、「SAISON CARD Digital for becoz」が環境領域の取り組みとして紹介されました

株式会社DATAFLUCT(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:久米村隼人)と株式会社クレディセゾン(本社:東京都豊島区、代表取締役(兼)社長執行役員COO:水野克己)が共同展開する、国内初(※1)の決済データを活用した気候変動対策コンセプトクレジットカード「SAISON CARD Digital for becoz」が、同社のサステナビリティ特設ページ「すべての未来に、無限の選択肢を。#セゾンのサステナ#金融のちから」にて、環境領域における取り組みとして掲載されたことをお知らせいたします。

当社は「データを商いに。」というビジョンのもと、高度なデータサイエンス技術を活かした社会課題解決型のデータビジネスを推進しております。「SAISON CARD Digital for becoz」は、当社の個人向けCO₂排出量可視化・オフセットサービス「becoz wallet」とクレジットカードの決済データを自動連携させることで、生活者が日々の買い物を通じて環境負荷を「自分ごと化」できる最先端の金融DXインフラです。

クレディセゾン サステナビリティ特設ページ

「すべての未来に、無限の選択肢を。#セゾンのサステナ#金融のちから」 URL:https://corporate.saisoncard.co.jp/sustainability/thoughts/

「SAISON CARD Digital for becoz」

詳細ページURL:https://www.saisoncard.co.jp/lp/becoz/

複雑化する気候変動やサステナビリティ課題に対し、内製人材だけで高度なデータ分析やデータ基盤の構築・アルゴリズム実装を行うことは容易ではありません。当社は、AIプラットフォーム「Airlake」をはじめとするフルスタックのAI・データ活用支援サービスを通じて、今後も日本を代表するエンタープライズ企業のGXおよびDXの自走化を支援し、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。

※1 自社調べ/調査年月:2025年8月時点